2010/01/29 00:00:00
理容店や美容院の雰囲気があまり得意でなく、そのためいつもぼさぼさになるまで伸ばしてしまいます。また、時間が経つに連れて「せっかくきれいにしていただいたのに、こんな体たらくになるまで放置してしまって申し訳ございません」という後悔と謝罪の気持ちが強くなり、結果同じ店には行けず、いわゆる美容院ジプシーを繰り返しています。初来店だと割引率が良かったりするので、経済的だったりするのは嬉しいのですけれど。
特にあの独特の「毒にも薬にもならない会話」の対応が苦手で、前回などはふいに「外、だいぶ暗くなりましたね」と話しかけてきたのですが、これはもう22時過ぎなのに明るさを話題にするという面白発言なのか、それとも何らか意図があるのか、などと考えているとパニックに陥ってしまいました。結果、アウアウと声とも息とも区別のつかない音で返答をしてしまい、妙な空気が流れてしまう始末です。それからしばらく話てみると、その人が天然ボケからの発言だったんですが…
「全面的にお任せしますので、よしなにお願いします。静かにしていますので、集中してお仕事頑張ってください」というような事を予め伝えればいいのでしょうか。オプションでそういうコースを用意してくれたら、自分のような人間で大繁盛ではないか、とふと思いました。
2010/01/28 00:00:00
お酒はからだに悪いので、やめた方がいいですよ。歯にも良くないと、先日行った歯科医に言われました。
最近前歯を治しているのですが、かれこれ20年くらいすき間が空いていた部分が閉じてしまって非常に具合が悪いです。食事はなんとなく影響をうけるだろうと予想していたのですが、実際一番気になるときは話すときで、今までどのようにして声を出していたのかを忘れてしまったかのような、大げさですがそんな気持ちになります。
もともとそんなに雄弁な方ではないのですが、こんな状態なのであまり話しかけられたくないと言うか、石ころぼうしをかぶりたいというか、山にこもって虎になりたいです。今年は寅年だし、丁度いいかもしれませんね。
2010/01/27 00:00:00
やっぱり、お酒の話をさせてください。
前回のブログ週間ではビール好きだと書いたかと思いますが、ビールって他のお酒と比べて高いんですよね(いい加減、麦芽の量で税金の割合を決める変な税制辞めて欲しいものです)。しかも、外で飲むと2倍3倍するので、毎日飲むのは二の足を踏みます。
そんなこともあり、最近は蒸留酒、特に梅酒が多いです。
ちょっと早めに仕事が終わったときなどは、新宿三丁目などでのんびり飲んでいます。あまりうるさいところは苦手なので、静かなところで携帯いじりながらちびちびと…
画像はMOVE CAFEだったかな?どこに行ってもピクルスを頼むことが多いのですが、ここは美味しかったです。
2010/01/26 00:00:00
公園の話はそのうち書きます。
習慣というものがほとんど無いのですが、ラジオを聞ことは長く続いています。
思春期の頃は、深夜ラジオなんて青臭いものは成人したら聞いていないよな、と思っていたのですが、今でも深夜の馬鹿力とか聞いちゃっているので、人生って分からないものですね。付け加えるならば、学生時代は大人になればお金は自由になってCDとか漫画とか買い放題だとおもっていたのですが、実際は財布に3千円以上入っていることなんて稀だったりするので、人生って不思議なものです。
一番聞いていたのが二十歳前後で、アルバイト中誰とも会話せず丸一日作業しているような環境だったので、延々と録音したラジオ放送を聴き続けました。
以前は布団の中で耳を澄まして聞いていていた(そして、いつの間にか寝てしまった)ものですが、今はラジオデッキ(AMステレオ!)からMacにつなげて、圧縮音楽形式に変換したものをiPodで聞いています。オーディオブックとして認識させれば速度変更が可能で、とても重宝しています。
明日は今でもよく聞くラジオ番組について、少し話してみたいと思います。
2010/01/25 00:00:00
おはようございます。
毎日冷えますね。もともと出不精なのですが、こう寒いと一層拍車がかかります。ただ、自宅もすきま風がガンガン入るせいか、外気と大差ない温度しか無かったりするのですが…その点会社は空調がきいていていいですね。
もともと「寒暖の厳しい日に外にでたくない」とか「体動かすのは疲れるから嫌だ」という理由でデスクワークについたのですが、やはり一日中PCに携わっていると体に異常をきたすわけです。私の場合肩こりがひどく、時にはめまいや吐き気もするのですが、それでも運動するのに比べればマシだと思ってかたくなに拒否してきました。ただ、肩を動かすとバキバキと異音がしたり、ガチガチになった筋肉を触っていると、何かとんでもないことが自分の体内で進行しているのではないかと思うに至り、体力増強を決意したのでした。
とはいえ、生まれついてのもやしっ子なので、あまり運動強度の強いものは出来そうにありません。まずは、歩くことから始めようと思い、都内の公園を散歩するようになりました。
というわけで、明日からは最近行った公園事情について書いていきます。
2010/01/22 00:00:00
ジュンク堂で参考図書を探し、購入したと第3話で書きました。
書名:エドガー・ケイシーの人類を救う治療法
著者:福田高規
ケイシー療法の実践者としては、どうも福田高規(ふくだ たかのり)氏が
第一人者のようだと独断と偏見で決めました。
何と、福田先生が新宿区西早稲田で「福田高規治療院」を開業されています。
ある分野の特定の課題を研究する場合、大抵次の3段階で行います。
1)適切な参考図書を読む。
2)CDまたはDVDを購入して視聴する。
3)講演やセミナーに参加する。
時間と費用がかかりますが、この3番目のセミナーに参加し達人と直接接触
するというのが一番効果的です。
ネットで検索したら福田先生は、定期講座を開催しています。
早速、電話して基礎講座に申込み、毎月日曜日の午後13:00から
16:30、講座に通いました。
基礎1:人間とは
基礎2:夢・オイル説明
基礎3:ヒマシ油
基礎4:オイルマッサージ
基礎5:食事・体操
初対面の印象は、小柄で飄々とした仙人のような風貌です。
何と75歳です。
きびきびした動作を見ていると、とてもそんな年齢に見えません。
講義の途中で判明したのですが、何と60歳で結婚され、息子さんがいます。
確かな技術と経験があり、ケーシー療法で健康を維持されている驚くべき
高齢者です。
さて、突然の締めに入ります。
カーボンスチールの花粉症対策で眼の痒みは無視できるくらい軽くなったので
すが、鼻水は出ていました。
この問題の解決策が講義の途中で判明しました。
「ヒマシ油を綿棒で鼻の中に塗ると効果があるよ。」
「フランネルを短冊のよう切ってヒマシ油をつけ、両目に湿布すると効果があるよ。」
と福田先生はいわれました。
今年も花粉症の季節がやって来ました。
さらに強化された不思議な花粉対策を試したいと、花粉の飛来を心待ちしてい
ます。
2010/01/21 00:00:00
今日はケイシー療法の原理について紹介します。
病気治療と美容健康法に関するフィジカルリディング(9604件)を後の
医学研究者たちが体系的にまとめたものがケイシー療法です。
健康維持にお金がほとんど掛からなくて、実にシンプルで納得できます。
その真髄は次の4つの原理です。
以下に日本エドガー・ケイシーセンターの光田秀氏のセミナーの概要を紹介
します。
1)C(Circulation) 体液(血液・リンパ)の循環、神経インパルスの流れ
体液ならびに神経インパルスの流れを促すために次のものが勧められます。
・オイルマッサージ
・オステオパシー/カイロプラクテイックス
・ハイドロセラピー(首だしサウナ、足湯、腰湯)
2)A(Assimilation) 消化吸収
食事のときに心がけることは、質のよい食物を食べ、食べたものが未消化と
なって体内毒素にならないようにすることです。そして、老廃物はすみやかに
体外に排出することです。
ケイシーの食事に関する原理をまとめると以下のようになります。
・豚肉をできるだけ避ける。
・揚げ物をできるだけ避ける。
・新鮮な生野菜を豊富に食べる。
・野菜を食べるときはゼラチンと一緒に食べる。(ビタミンの吸収が良い。)
・精白した米、パンは避ける。
・柑橘系の果物を豊富に食べる、ただし、未消化となるため穀物と一緒に
食べないこと。
・コーヒー、紅茶にミルクを入れない。
・1日2リットルの水を飲む。
など・・
3)R(Rest/Relaxtion) 休息、睡眠
疲労を蓄積させないように適度の休息と睡眠をとる。
4)E(Elimination) 排泄(4つの排泄経路)
健康状態に最も影響があるのが毒素の排泄です。
その方法として
・ひまし油温熱パック
・コロニクス(洗腸)
・フルーツダイエット(りんごダイエットなど)
私はひまし油温熱パックを実践しています。
温熱あんぽ(約1万円)、ヒマシ油(500cc/2300円)、
フランネル(4枚/600円)、これが最初の半年間の経費です。
温熱あんぽは5年位継続して使えそうです。
効能はほとんど万能です。
結果は排泄が快調になり、とても気分がいいです。
今日は、ここまでとします。
明日は、いよいよケイシー療法の達人、福田先生から教えを受ける編です。
2010/01/20 00:00:00
俄然、実際的な効果を体験した私は、怪しい健康法「エドガー・ケーシー療
法」の調査と研究を開始しました。
まず、エドガー・ケイシーとは何者か?
エドガー・ケイシーを日本に普及することをライフワークにされている光田
秀氏(日本エドガー・ケイシーセンター、会長)の文章の一部を以下に紹介
します。
-----------------------------------------------------------------
エドガー・ケイシー(Edgar Cayce:1877.3.18~1945.1.3)は20世紀前半に
活躍した米国の透視能力者で、24歳の時に自分の病気を治すため催眠療法を
試したところ不思議な能力が目覚め、それ以来67歳で亡くなるまで、催眠状
態に入るだけで驚異的な能力を発揮しました。
前半生はもっぱら病気の治療にその能力を発揮しましたが、46歳以降は、適
切な質問さえ与えられれば、実質上、いかなる分野の質問にも答えられること
がわかり、医学、心理学、宗教学、芸術、政治、経済、考古学、化学、工学、
物理学などを含むさまざまな分野に卓越した業績を残しました。
彼が催眠状態で語った内容はリーディングと呼ばれ、46歳以降はそのほとん
どが速記され、記録として残されるようになりました。
その数は14306件に達します。未来を予測するリーディングも残されてお
り、そのため「眠れる預言者」と呼ばれることもありました。
ケイシーが残した病気治療に関するリーディングは、その後、研究者らによっ
て体系付けられ、「エドガー・ケイシー療法」という名前で知られるようにな
りました。
人間に本来備わる自然治癒力を引き出すことで、さまざまな病気を治すところ
にその特徴があります。
ケイシーの最大の業績は、人間の本性は永遠不滅の高貴な霊的存在であること
を理屈ではなく現象として実証したことにあると私は考えます。
これこそが現代人が早急に回復すべき人生観・世界観であり、ケイシーの業績
は懐疑的な現代人をも納得させる実証的なデータを提供いたします。
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新宿のジュンク堂で参考図書を探し以下の1冊を購入しました。
書名:エドガー・ケイシーの人類を救う治療法
著者:福田高規
どうも、エドガ・ケイシー療法の実践者としては、福田高規(ふくだ たかのり)氏が第一人者のようだ。
今日は、ここまでとします。
2010/01/19 00:00:00
今日は予期せぬ出会いについて話します。
2009年2月28日(土)、「自称セミナー・オタク」の私は、NPO法人
日本エドガー・ケイシーセンター会長の光田秀(みつだ しげる)さんの
「オイルマッサージ」のセミナーに参加しました。
メインテーマはオイルマッサージですから、オイルの種類とか、マッサージの
テクニックとかを女性のモデルさんを使って実演を交えての説明でした。
その時、どうして花粉症の話になったのかを思い出せないのですが、光田先生
が突然、「花粉症の対策にはカーボンスチールがいいですよ。」
と言われたのです。
「カーボンスチールとは日本語で炭素鋼です。
炭素鋼は粘膜の炎症を防止する働きがあるのです。
男性は太股の付け根のあたりに括り付けるとより効果があります。
めんどうなら、紐を通して首からかけてもいいですね。」
花粉症で悩んでいた私は、ピクッと反応しました。
しかし、常識的な頭では花粉症と炭素鋼がまったく結びつきません。
翌日、早速、ネットで炭素鋼の調査を開始しました。
実は、光田先生の妹さんがケイシーグッズ専門のオンラインショップを経営
しておられるのです。
有限会社テンプルビューティフルといいます。
http://www.caycegoods.com/
そのサイトを探してカーボンスチール(炭素鋼)を注文しました。
何とたったの680円でした。
余りにも安いので2個注文しました。
しかし、そのときの心境は、こんな物で本当に効果があるのかなでした。
3、4日して普通の封筒に入った小さな金属片が届きました。
早速、紐を通して首にぶら下げフロに入るとき以外、寝るときも常時携帯
しました。
1、2日すると、何と不思議なことに、強烈な痒みから開放されていました。
ああ、健康っていいな。
今日は、ここまでです。
明日は「エドガー・ケーシー療法」の調査・研究を開始した話を書きます。
2010/01/18 00:00:00
今回は不思議な花粉症対策から始まった不思議な健康法の話をします。
私は3年くらい前から突然、花粉症になりました。
最初の年は、妙に透明な鼻水が出てるようになりました。
2年目は、眼に何となく違和感があり、透明な鼻水が出ました。
昨年(2009年)の冬は異常に花粉が多い年でした。
1月中旬ごろから眼が痒くなり始め、2月上旬にはメガネに付着する細かなホコリまで気になってイライラしていました。
痒く、痒くて目玉を取り出して洗いたくなるほどでした。
化学合成の薬が嫌いな私は、花粉症対策のために医者へも行かず、ひたすら我慢していました。
ところがある日、「不思議な花粉症対策」に出合って、眼の痒みは10分の1以下になったのです。
薬は一切使わないで、その費用はたったの700円弱でした。
とても幸せな気分でした。
この続きは明日のブログで書きます。
楽しみにお待ちください。
2010/01/15 00:00:00
今日もベランダ菜園の続きです。
プチトマトとオクラが成功したので、昨年からプチトマトとオクラとゴーヤー以外にも色々な種類の植物に挑戦中です。
現在はなんとか順調に育っているので、最大の難関である越冬が出来るかな?
今後の参考のために越冬対策は2通り試してます。
・土の上に藁を敷いて保温する。
・土の上に水ゴケを敷いて保温する。
(水ゴケには保水効果もあるので水やりで手抜きができるかな?)
ちなみに、下記は現在の育成中の植物です。。
アロエです。
小さな苗を買ったらどんどん成長中。
火傷した時などに使用しています。
島唐辛子です。
現在では唐辛子が沢山実ってます。
これを使用してコーレーグース(沖縄版タバスコみたいなもん)を作る予定です。
ガジュマルです。
ハイビスカスです。
5センチ位の苗木がこんなに大きくなりました。
今年の夏には花を咲かせるはず?
オリーブです。
本当は2種類のオリーブを育てた方が良いらしいが場所の都合で今回は1種類。
ハーブ類です。
イタリアンパセリ バジル
レモンタイム ローズマリー
イチゴ類です。
子供達のデザートとして食卓に並べたいが。。。
女峰 章姫
優香
ワイヤープランツです。
モンステラです。
小さな苗木でしたが、大きく育ってきたので4に株分けしました。
次回のブログ担当になった時には越冬の結果を報告します。
ありとうございました。
2010/01/14 00:00:00
本日はなんとなく始めたベランダ菜園についてのお話です。
幼稚園から貰った種や衝動買いで買った種を何気にプランターに蒔いたのが
そもそもの始まりだったような気がします。
(もうすでにキッカケが思い出せない。。。年のせいか?)
最初に蒔いた種は何の種だったかも思い出せないが、種を蒔いて暫くしても
一向に目が出ず失敗に終わる。この最初の失敗を教訓にして、今度はホーム
センターにて既にある程度成長しているハイビスカスの鉢を2つ購入し、
せっせと世話をしたが夏場〜秋頃の間は問題なく成長し花を咲かすも、
冬になるとあえなく撃沈(枯れてしまった)した。
南国系の植物なので寒さが原因で枯れてしまったのか?
悔しいので再度挑戦で、今度は枝豆に挑戦する。
1種類よか複数の種類を育てたほうが、害虫や病気などの被害から助かるのでは
ないかと思い、2種類の種を購入して大き目のプランターを購入して育てる。
順調にある程度の大きさまで成長するも暫くすると枝豆に大量のアブラムシが発生
し、アブラムシ対策として市販の駆除剤を散布するも、枝豆はあえなく全滅する。
無計画に始めたベランダ菜園の難しさを実感する。俺には農業は向かないな。
しかし、これでは終わらなかった。。。
懲りずにまたもや挑戦を開始する。今度はプチトマトとオクラとゴーヤーの苗を
購入し栽培するが、仕事の都合で週末しか自宅に帰れない状態の中、妻が頑張って
世話をしたのが良かったのか? 見事にプチトマトとオクラの栽培が成功し、
我が家の食卓に並びました。
ゴーヤーの苗は大きく成長はしたが1センチぐらいの実しか出来なかった。
プランターのサイズが小さかったのが原因かな?
オクラは見事に成功したので暫く観賞ていたために収穫の時期が少し遅れてしまい、少しスジっぽくなってしまった。
現在も色々と育てています。
2010/01/13 00:00:00
本日は、1年の疲れを癒すために温泉旅行のお話です。
なんとなく、年末に温泉に行って1年の疲れを癒そうと思い温泉旅行
を計画しました。
温泉と言っても数が多いのでとりあえず車を運転する我が身を考え、
自宅から2・3時間で行ける場所が良いと思い「石和温泉」をチョイス。
行く場所が決まればあとは泊まる場所を選択するだけでしたがネット
で色々な宿泊場所を探すもやはり計画をした時期が遅かったので、よ
さげな宿泊場所は大体が空きが無しでした。
限られた宿泊施設の中で各施設のHPを見て、その中で良さそうな
ホテルをネットで予約。
12/26の宿泊当日に石和温泉へ出発。
現地に着くと、チェックインするのには時間が早かったので近くを観光
すると、時期が悪いのか?不況の影響なのか?全然温泉客らしき人達が
あまり見当たらない。(寂しい感じの温泉街でした)
観光後にホテルへ行くと。。。。やはり空き部屋のあるホテルでした。
ホテルに着くと子供が39度の発熱でダウンするはで、余計に疲れた旅行でした。
(その後は私も風邪をひき現在も年始から風邪で苦しんでおります)
今回の旅行で思った事は、HPを作成した人達が良い仕事をしていると思いました。
ホテルの良い所は当然HPに写真を載せてますが、見た目が悪い場所は
夜に写真を撮ったり、見た目の悪い箇所が見えないように写真を撮った
りと色々な工夫をしていた。
次回からは騙されないようにしよう思いました。
2010/01/12 00:00:00
新年明けましておめでとうございます。
今回で約1年ぶりで3度目?の当番になります。
本日から四日間ですがお付き合いをお願いしやす。
昨年は、世界的な不況で暗いニュースばかりが多い1年でした。
愛知のビジネスホテルで夏ごろまで生活していた私には、不況のために
契約を解雇されるなどの暗い話が身近で起こっていました。
今年はどのような年になるのでしょかね?
しかし、そんな暗い話が多い年でしたが、年末には個人的に嬉しい話が
多かったので今年は良い一年になるかな?
アルゼンチン代表(サッカー)の選手が好きな私の昨年の嬉しかったこと。
- アルゼンチンがW杯出場決定!
- FCバルセロナがクラブW杯で優勝!
- メッシが個人タイトルを多々取得
#ちなみに私使用している名前の「saviola」も大好きなアルゼンチンの選手です。
今年もTIMにとって良い年にするため、皆さん頑張りましょう!
どうぞ、今年も宜しくお願いします。
2010/01/08 00:00:00
Guten Tag!
皆さまにおかれましては、七草粥等で正月に酷使しました胃を休められておる日々と存じます ヾ(- -;) ナンダソレ・・・
三巡りにて、無事に本日の最終日を迎えることが出来ました創世紀でございます。
アラフォー真っ只中の創世紀が送る最終日は、ちょっと小難しそうなテーマ『人生と仕事』についてです。
皆さんは人生における『仕事』の位置づけを考えたことはございますか。
『仕事』を辞書で引いたところで、たいした意味づけはされてはおりません。
では、考えてみましょう。
人は生きている限り、怠惰なまま『生』を活かすことは出来ず、必ず何らかの行動を伴う「生命維持活動」を行う必要があります。生理的欲求を満たすための活動とも言いかえることができるでしょう。
「生命維持活動」のために人は絶えず「呼吸・消化・排泄・代謝」に伴う行動を繰り返し、加えて「睡眠」「子孫繁栄」といったDNAに刻まれたレベルでの生理的活動等を行っております。
あくまでも個人的思想として『仕事』とは、この活動の延長上にあるものだと創世紀自身は考えます。
「生命維持活動の延長こそが仕事」という思想をベースとして、得意・不得意、好き・嫌い、趣味・志向といった要素が加わったものこそが『仕事』本来の有り様だと思うのです。
人が生きる、つまりは『人生』における「生命維持活動の延長」である『仕事』。。。
今を生きる私たちにとって、人生における『仕事時間』が占める割合は非常に高く、残る人生のうち睡眠時間を除くと、自由時間となるプライベートタイムはごくごくわずか・・・。
これは実に由々しき問題であり、今の世の中、一般的に約60〜70%をしめる『仕事時間』と言われるものの充実度が、すなわち人生の充実度と言っても過言ではございません。
人によってその割合には若干の差があるとして、『仕事』が『屍毎』のような状況にある場合、人生そのものが辛い苦行ともなりかねません。人生における『仕事』とは本来なら豊かさをもたらすはずであるのに対し、今の世の中どれほどの人が人生に豊かさを感じることが出来ておるのでしょうか。
食うために『屍毎』をするのか、豊な人生を送る『仕事』をするのか。
人生とは実に悩ましいものでございます。
創世紀は、ここでいかにもあんちょこな解決策、打開策などを並べるつもりはありません。
・・・ただ、「人生は自分次第でどうにでもなる」ということだけはお伝えしたい。
これだけは間違いがありません!!(‾ ‾)b (_ _)ウンウン
また、失敗を恐れている奴に成功などはなく・・・。
安全を確保するために冒険をしないのなら、手に入るものは安全地帯の中に存在するものだけであるということも同じく・・・。
何を選択しても自由。これは生物としていきる人にだけ限りなく許されたものであるはず。
とはいえ、きっとこれは私がこの国の民として生まれ、裕福ではなくとも暮らし向きもそこそこの家庭に育ったからこそ言えること。戦争のない国、義務教育制度もあり、自らの意思に沿って選択できる環境にあればこそ。
そういった点では皆さんも同じなのではないでしょうか。
であるならば。。。
自分を磨くという選択の自由、自らの環境を変えるという選択の自由を背景に、どうぞ自分が本当に望む形になるための努力をしてほしいと創世紀は思います。
今の状況に嘆くよりも、自らの人生をプロデュースするための目標を持って、日々小さくとも努力を続けてもらいたい。。。
人生において、私にも僕にも「いつかタナからぼたもちが」みたいなうさんくさいことに期待しながら生きるよりは、少しづつでもいいから自らの積み重ねによる変化にこそ希望を持ってもらいたい。。。
そのためには、その道筋はおぼろげであろうと、うっすらであろうとも常に自分の目に見えていることが必要だと感じます。人は見えない道をやみくもに進むことなど所詮できないと考えるからであります。
自分がやりたい本当の仕事とは何か!!を考えるよりも、今の自分に出来ることは何かを考えるほうが、より具体的で道筋もはっきりとしているのではないでしょうか。
そして、この先には必ずや自由な選択と豊な人生が待っていると信じてやまない創世紀でございます。
さぁ!!
今の自分にひとつでも疑問をもったなら、その瞬間きっとあなたの人生は「チェンジ」へと向かうはず。。。
あれっ、去年のキーワードに戻ってるぅ〜〜ゞ(‾∇‾;)ヲイヲイ
人生、いつの瞬間にも「チェンジ」はやってくる!!
おあとがよろしいようで・・・。
アディオス♪
2010/01/07 00:00:00
皆さまご機嫌よろしゅうございます。
三巡り4日目の創世紀です。
本日のテーマは創世紀にとっての『尊敬するに値する人々』とさせていただきます。
早速、『尊敬するに値する人々』をラインアップしてみます。
1.鈴木敏夫
2.池上彰
3.おとん
4.おかん
以上が順番はともかくとして、私が直ぐに思いつく『尊敬するに値する人々』でございます。
この面子については、知ってる人は知っているが、知らない人は全く知らないというのが共通するところかもしれません。
1.の「鈴木敏夫」さんを皆さんはご存知でしょうか。
まぁ、鈴木敏夫を知らずとも『スタジオジブリ』くらいは、一般常識として知っていると思います。鈴木敏夫とは、その『スタジオジブリ』を支える名プロデューサーと世間一般には言われております。
このお方を簡単に説明するならば、アニメ会の名監督「宮崎駿」の名作を抜群のセンスをもって、パーフェクトなタイミングで世に送りだしてきた人物てな感じです。
何でも自分が一番面白がって、楽しんでやってしまおうという人であり、他者を巻き込むのが非常にうまい人でもあります。
何事も楽しもうとする貪欲さ、ひと所に留まることなく、常に新しいことに好奇心を持ちワクワクしているオッサン♪時代を読むセンス、持ち合わせたユーモアといい、実に愛すべきオッサン♪
私が生涯、生きている間に一度は会いたいと願ってやまなかった鈴木のオッサンでしたが、実は一昨年に奇跡にもあっさりと出会ってしまっておるものです・・・。願いとは、このようにあっさりと叶ってしまうと意外にも寂しいものなのですね(--,)ぐすん
さて2.の「池上彰」さんですが、こちらは最近TVでも頻繁に見かけるようになっているので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
このお方、オツムの弱い創世紀が心から尊敬してやまない人物でございます。
私がこの方の存在を知ったのは、NHKの「週刊こどもニュース」のお父さん役を務めていらした時のことです。
画面を通してでの出会いではございましたが、小難しいニュースを単純明快に実にわかりやすく解説をするお姿に、当時かなりの衝撃を受けたものです。
池上さんがおっしゃってるんですが、私たちは普段耳にするニュースに対して、実は曖昧な概念しか持っていないそうなんです。池上さんのニュース解説を聞くほどに、それを心底実感します。
見事な解説により、限りなく正しい知識を得ることが出来るなんて、実にすばらしいオオーw(*゜o゜*)wwonderful
ただ、得た知識を自分の知識として、他者に説明できるというのはこれまた別の話でありますが・・・。
オホホ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞオホホホホホーッ!!
現在はNHKを退社され、フリーランスとのことで多忙な日々をお過ごしのようですが、これからも多くの国民にわかりやすいニュース解説を届けていただきたいと心の底から願ってやみません。
さてさて、3.のおとん、4.のおかんについては在り来たりな話ともお感じになるかもしれませんが、今の世の中この年になって「両親を尊敬している」と胸を張って言える方がどれくらいいらっしゃるでしょう。
幸いにも私は胸を張って言える類でございます。
とはいえ、たいして大事に育てられた訳でもなんでない自分で、思春期には例外なく反発、反抗も致しました。ですが、商売をしていた両親の日々の仕事ぶりを私は日々目にしながら大人になることが出来ました。
これ以上の宝は他にございません。
雨の日も、雪の日も、二日酔いの日であろうと、夫婦喧嘩のさなかであろうと、どんな状況にあろうとも、休みなく働き続けてきたおとんとおかん。週休二日なんぞ、羨むことなど全くなく、朝早くから夜遅くまで働き続けてきた二人。
私にはとうていマネなどできようもございません。
私には妹、弟がおりますが、この2人にしても尊敬の念は同じ想いと信じます。
身近な存在を尊敬できる自分を心から幸せな者であると感じる今日この頃です。
皆さまにとっての『尊敬するに値する人々』はどのような方たちでしょう。
この機会にひとつ、じっくりと考えてみてはいかがでしょうか。
2010/01/06 00:00:00
さて、創世記でございます。
三巡り3日目となる今日は、我社にて『世界征服』を虎視眈々と狙う悪の総大将について・・・。
もとい、“パズル王子”とその『世界征服』の礎を作った若き優れた技術者について触れたいと思います。
我社にて人事として働く創世紀が採用したこの二人。
昨年末にはこの二人が実現した技術が、“worldwide”戦略に乗ることが決まったらしく。。。
『世界征服』も目前となったパズル王子とその野望の実現を支えた若き優れた技術者君にスポットライトを当てることに致しました。
パズル王子に関しては、本来採用自体が異例であったと思われます。ある分野に特化してはいるものの、IT知識もほとんどない人材・・・。
通常ならば間違いなく採用にいたるはずもない人物です。
私は今でも最終面接である社長面接の場で、彼が放った一言が決め手であったと信じております。
『世界征服します』
・・・・・・・・・。
ソノマンマデショ〜(ノ⌒∇)ノ*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜:*サーッ!!枯れ木に花を咲かせましょう♪
パズルで世界を征服すると言いきった子。。。
無論、学歴や人物についてもよくよく吟味した上での最終面接でありますから、実際には『世界征服』を詠うだけで受かるといった類の企業ではありません。あしからず・・・。
パズル王子の専門特化とは、もちろん『パズル』であり、これを技術と銘打っていいものかどうかも創世紀にはよくわからん分野であります。
ただ、言えるのはそん所そこらの人が、いきなり活躍できる分野ではどうやらないらしいということ。。。
とはいえ、IT企業で専門分野が『パズル』ですといったところで具体的にはどんなことが出来るのかと思われる方もおいででしょうが、当HPをごらんいただければおわかりのように我社では『数理パズル自動生成エンジン』なる物を開発してしまいした。
この『数理パズル自動生成エンジン』なる物が世に生み出された背景にこそ、影の主役である若き優れた技術者が存在しています。
影の主役である若き技術者は、なんと我社の内定が確定した学生の頃よりこのプロジェクトに参加し、入社からほどなく、実現化を成し遂げてしまったというこれまた驚くような奇跡の人。指南役には、知っている人は確実に知っている“mr 博文 藤原”というこれまた夢のようなコラボ♪
開発期間に年数かかってもいなければ、実際の彼の作業時間を考えれば驚くほどに短い期間で成し遂げたプロジェクトということになります。
こうして世に出た『数理パズル自動生成エンジン』は、その後の確実な成長と地味な営業活動が実を結び、今後は舞台を日本から世界へと拡げてゆくことになりました。
IT企業と『パズル』。
一見すると、直ぐに形になりそうもない素材が、それぞれに違う個性と優れた才能を持った人材の手により、短い期間で見事にIT化されていく様・・・。
「持ちえた才能、身につけた能力を活かす」。これこそ、本来あるべき企業の姿、環境というものなのかもしれません。全てが理想という形にはなれなくとも、才能や能力をつぶすような企業であってはならぬと個人的に強く思う創世紀です。
才能溢れる彼らに触れたい方は、リレーブログを覗いてみてはいかがでしょうか。
パズル王子こと『イナバウアー』
http://www.timedia.co.jp/karetta/blog/relay?uid=2224
若き優れた技術者こと『ada』
http://www.timedia.co.jp/karetta/blog/relay?uid=11397
2010/01/05 00:00:00
皆さま、ご機嫌いかがでございますか。
三巡り2日目となる今日は年末年始をテーマとしました。
以下の写真は今年作りました雑煮でございます。

雑煮の表面を焦げ目をつけた餅3個が占領し、これでは具に何が入っているかもわかりませんねぇ。
加えてデジタルカメラを探すのが面倒だったので、携帯カメラにて撮影したのですが、画像が粗くて醜い。
これでは、おいしさも伝わらないですねぇ・・・。
悲しい限りでございます(ノд-。)クスン
創世紀は、毎年旦那の実家にて大晦日を迎えるものですが、ここでは大晦日恒例『すき焼き』三昧なるイベントが行われております。
これまた台所仕事のお手伝いにバタバタしており、写真をすっかり取り忘れてしまったので証拠もないものですが、今年は以下3ブランドにてトータル1㌔を大枚はたいて持参いたしました。
1.松坂牛 250g
2.前沢牛 250g(予約受け取り当日になぜか山形牛になっていた)
3.常陸牛 500g
しかし面白いもので、肉もブランドによってその容姿は全く異なるものであります。
松坂は霜降りが斜めに入っており、山形牛と常陸牛はまだらな霜降りであってもその霜の降り具合に微妙な違いがあり、また肉自体の色も異なっていました。霜降りについては、もしかすると切り方の違いかもしれませんが。。。
ああ、百聞は一見に如かずでございますね。写真に収めるべきでございました。
実に悔やまれます。。。
さて、ここからは『すき焼き』イベント中継を「画像」、「音声」抜きでお楽しみください。(--,)
紅白開始と共に始まりました本日のメインイベント『すき焼き〜』タイム!?
今年の鍋奉行は創世紀の旦那であります。
まずはすき焼き鍋を火に掛け、鍋の温度が上がったところで、牛皮を投入!っと、もとい肉屋からもらい忘れたため急遽市販の油を投入!
この後にまずは常陸牛の大きな1枚肉を熱した鍋にて焼くと、その肉を鍋奉行が義父に贈呈。義理父、タレもついていない状態の肉にかぶりつき感想を口にすることもないままに酒にて流し込む・・・ヾ(ーー )ォィ
といった具合に幕を開けた『すき焼き』三昧イベントでしたが、その後は鍋奉行である旦那様による「野菜」「野菜」「野菜」「白滝、焼き豆腐」「肉」「野菜」「野菜」・・・といった順番での強制配布が続き。。。
見事、参加者全員が満腹中枢をすっかり満たされるという惨事に!!!
鍋奉行である旦那へのブーイングをよそに、部屋の温度に脂が溶け出し、時間と共に変色していく高級和牛たちが恨めしそうにテーブルの上にいつまでも残っていましたとさ。めでたし。めでたし(T_T)ナケルネー
創世紀自身は肉をほとんど食べる習性がないので、これまた高級品の無農薬で作られた春菊、葱、しいたけ、それに生麩やら焼き豆腐などを堪能しながら一人平和に紅白に耳を傾けていたのでありました。
「ヨッ!!!永ちゃん」♪紅白ともども還暦おめでとう♪♪
そんなこんなで、創世紀の年末年始は足早に過ぎ去っていきました。
2010/01/04 00:00:00
☆。。・゜゜・。 Happy New Year 。・゜゜・。。☆
皆さま、2010年明けましておめでとうございます!!
輝かしい新春をお迎えの事とお慶び申し上げます。
三巡りにて、今年はじめのリレーブログを担当することになりました創世紀でございます。
お久しゅうございます。
昨年は『チェンジ』なるキーワードのもと、「人事を尽くして天命を待つ」ったものですが、なかなかどうして思うようには行かぬ今のご時勢であります。
タイムインターメディアなるITベンチャーにお世話になって以来、『人事』として人事をつくしてきた日々。。。(-_-;)ホントカ・・・オイ
早いもので、4回目の年明けとなりました。
年明け一発目のブログということで、初日は無難に今年の抱負なんぞを語ってみるかと今思いつきました。
とはいえ。。。
生き様として『今という瞬間を目いっぱい生きる』という自分は、ひとところに留まることができぬ性分ゆえ、なかなかどうして1年を通してひとつの抱負に執着することもできないのですが・・・。
そんな自分が、敢えて思いを形にするならば、端的シンプルにということで書初めなんぞしてみました。
2010年 創世紀の抱負
ヾ( ‾▽)ゞオーホホホホホッ
こんなもんでましたっ。
『自信』とは、自分を信じることと理解しております。
『夢叶』は、今年はまさに、私の夢のひとつであることが叶う年であることがすでに確定していることから書いてみました。
厳しいご時勢でも、夢を持つことを叶えることを忘れたくはないものです。
今年実現する夢が叶うまでには、幾日もの眠れぬ夜を過ごし、おどろくほど個性豊な人たちとの出会い別れがありました。
そのような日々を振り返り改めて思うは、人はそれぞれに想いをもって生きているということでございます。
どのような人にも大切にしたい事や譲れない想いがあり、またそれらに振り回されながら生きているのでございます。
生きる故に想いを持つのか、想いを持っているからこそ生きるのか、生かされるのか。。。
はて、人々はそのようなことを考えて生きているものだろうか。。。
今年も私の疑問はつきそうにもございませんヤレヤレ ┐(´ー`)┌
私は縛られるより自らの選択を自負して生きて行きたいと思っているような輩でございます。
生きている限り、できるだけたくさんの経験をしたいと望んでいます。
富士山の上で見たご来光も、雨によって全てが破壊しつくされるがごとくうねり狂った川の流れも、全ては自分の目で肌で感じてまいりました。
生涯をかけて、普段の生活や生きるためだけの暮らしの中では味わうことができない経験を・・・。
五感とそれ以上の感覚をフルに動員させて積んでいきたいと常々考えておるものです。
このような創世紀ではございますが。。。
皆さま、本年もどうぞよろしくお願いいたします。