図書館システム- BABEL –

LIBRARY SOLUTION – BABEL –

クラウド型の図書館システム

BABELは、蔵書数や利用者数の規模に応じて柔軟に対応可能なクラウド型の図書館システムです。 


クラウド型の図書館システム BABEL

BABEL(図書館システム)導入のメリット

コスト削減化

  • 初期費用を削減
    • サーバ不要
    • 蔵書数や利用者の規模に応じた、最小規模からスタートすることが可能
  • 運用コストを削減
    • サーバ保守コストが不要
    • 従量課金制なので、容量や処理能力を柔軟に変更できる

クラウド化による3つの“S”

  • Speed (導入スピード)
    • サーバ構築不要
    • 共用図書データを利用した蔵書データ構築
  • Scalable (高い拡張性)
    • 蔵書数、利用者数、分館数に応じた規模での導入が可能
  • Security (堅牢なセキュリティ)
    • 不正アクセス、ハードウェア障害、災害などから個人情報・蔵書データを守る

図書館業務を効率化

図書館業務のコスト削減と効率化を実現するための機能を取り揃えています。


利用者貸出履歴検索
利用者貸出履歴検索
OPAC(利用者検索)
OPAC(利用者検索)

BABEL導入事例

国士舘大学図書館・情報メディアセンター

国士舘大学図書館・情報メディアセンターでは、本館+分館全ての業務を BABEL に移行。完全クラウド化しました。

本館 中央図書館 (東京都世田谷区)
分館 鶴川図書館 (東京都町田市)
多摩図書館 (東京都多摩市)
蔵書数 85 万冊
学生数 14,000 名
教員数 300 名

BABEL導入のメリット

1

図書館経営の改善

  • 構内サーバー、保守人員、設置スペース・電気代が不要になるど、運用コストが従来の1/5に削減できた
  • 危機やソフトウェア保守にかかる金銭的・業務的負担からスタッフが開放された

2

多様化する学生ニーズに対応

  • 利用者の情報アクセス傾向にあわせ、情報資源やアクセスデバイス双方が対応

3

利用者サービスの拡充

  • 単館から集合館へ
  • 各館の情報を集約し、サービスを相互利用できる環境に向けての第一歩となった

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