Java プログラマのための3つの本質
更新日:2005年08月11日
Java プログラマのための3つの本質
著者:えんどうやすゆき
弊社社員のえんどうやすゆきが執筆した、「Javaプログラマガ知ツテオクベキコト」が出版されました。
2002 年に Java の入門書としての執筆依頼を受けてから、実に 3
年の醸造を経てリリースされた、曰く付きの 1 冊です。(詳しい事情(笑)は、冒頭のページに書いてありますので、どうぞご覧下さい)
この本の真髄は、Chapter3 から始まる、3 つの Java プログラミングの本質の部分です。
・プログラミングとは”名前付け”である
・クラスとは”型”である
・オブジェクト指向とは”擬人論”と”責務”である
他の入門書や TIPS
集、上級向けの本には書かれていない独特の内容と、これまた他のプログラミング本には少ない「なぜ?」で始まる目的主導の展開を楽しんで下さい。
なお、正誤表やサンプルプログラムのダウンロードなどを サポートページの方でフォローしていますので、この本をお持ちでないあなたも様子見にどうぞご覧下さい。
| 書名 | Java プログラマガ知ツテオクベキコト |
|---|---|
| 出版社 | 株式会社毎日コミュニケーションズ |
| ISBN | 4-8399-1804-X |
| 著者 | えんどうやすゆき |
| 発行年月 | 2005 年 1 月 1 日 |
| 価格 | 2,730 円(税込) |


